40歳を過ぎているので、1度シミができると美容外科でレーザでも当てない限り治らないと思うので、シミができないように細心の注意を払っています。

日常的に行っているのは、下記のようなことです。

・女性ホルモンが減ってくると肌の代謝が悪くなりシミが残ってしまうのでしてエクオールを取る

・月に1回メガビタミンC点滴を受ける、シミ、肝斑だけでなく、シワやたるみ、乾燥肌にも効果があるそうです。

・緑黄色野菜を取る 体内で吸収されるとビタミンAになって、皮膚の形成にかかわるといわれるので欠かさずとっています

・顔ヨガをする 表情筋をきたえれば、たるみたいさくだけでなく代謝の衰えにも効果があると聞いて実践しています

・適度な運動をする

・睡眠をきちんととる ストレスを感じると活性酸素が大量に発生して、肌がくすみシミができると聞いたことがあります。できるだけストレスを残さないように10時から2時の間は眠るよう、寝る前にはよく寝られるようにストレッチをしています。

・紫外線だけでなく赤外線を防ぐ日焼け止めを使う シミは、紫外線からだけでなく赤外線が当たることでもできると聞いたことがあります。赤外線が肌に与えるダメージはかなり大きいそうです。それを聞いてから、ちょっと高いですが赤外線も防ぐ日焼け止めを使うようにしています。

シミの敵は、乾燥・日焼け

女性も中年ともなると、シミに悩まされます。毎日、鏡を見ているのに、いつできたかわからないシミに、ある日、ふと気がつくのです。

私もそういう悩みに苦しめられているひとりなのです。

でも、悩んでいても仕方がないので、増やさない・濃くしない・できれば消すことを目標にして、いろいろがんばっています。

まず、ひとつ目は、徹底した紫外線対策です。シミということは、メラニン色素です。これを増やさないことを目的としてすることといえば、日焼け対策に尽きます。基礎化粧品は、ホワイトニングラインで統一し、化粧下地やファンデーションはSPF値が高いものを選びます。なんの予定もない休日だと、化粧をしないで過ごしたいものですが、そんな日でもファンデーションまでは必ずつけます。そして、更に出かけるときは、帽子か日傘が必需品です。冬でも紫外線が気になるけど、日傘をさすのは季節柄ふさわしくないので、帽子を愛用しています。

外側対策はこんな感じなので、次は内側からの対策です。

メラニン色素の生成を抑制するにはビタミンCが大切ということなので、食事はとにかく毎日三食野菜を取ることを目指しています。。コンビニごはんになってしまうときは、カップフルーツを買って食べます。ビタミンCが豊富というと、レモンやキュウリのいめですが、実はたまねぎにもたくさん含まれています。なので、毎日、職場に持っていくお弁当には、ほとんど毎日たまねぎを食べさせています。

以上、ありきたりですが私のシミ対策でした。